講師からのメッセージ

リトミック講師

​中崎ゆうこ

講師からのメッセージ

​◆リトミックパネルシアターの会のリトミックではパネルシアターを目玉にしています。

人間の五感の視覚の部分に注目しパネルシアターで視覚を刺激します。

音楽とパネルシアターのコラボで表現豊かにアプローチ!リトミックで人間の五感全てを刺激して赤ちゃんにとって初めての体験を色んな方向からアプローチする事で毎回のレッスンで必ず赤ちゃんは変化していきます。

リトミックパネルシアターの会のリトミックは

 生の即興演奏でレッスンを進めます。

 

講師が生徒1人1人の様子を見て、状況に合わせてレッスンを進める事ができるのは
生の即興演奏でしか行えません。いわばライブのような感覚です。
子供達のその時の状況、感情を読み取りながらレッスンアプローチします。

 

◆楽しく無ければリトミックではない!楽しいを愉しいにする音楽を目指すをモットーにしています。

勿論、楽しいだけで終わるはずがないのがリトミックです。
この教育を通して、表現力、創造力、協調性、社会性が身につきます。

思考、判断力を促すことで、自分自身で考え行動する力が身につくのです。

 

あなたのリトミックの色は何色ですか??

 

この問いかけにすぐに自信を持ってこたえます。
私の色は「リトミックパネルシアター」っていう名の色です!

リトミック教室も全国各地に色んな名前のついたリトミックが生まれて行きました。
英語リトミック・知育リトミック・体操リトミック・テーブルリトミック など・・・。それぞれの名を持ったリトミック。
どれもダルクローズの音楽教育を原点に指導者達が子供達に伝えたいと思う教育法を考案し、それぞれの指導メソッドが誕生し、世の中に広まっています。


私は『リトミック』は、どんなリトミックがあっても良いと思っています。また、それがとっても良い所であるとも思っています。ダルクローズが考案した音楽教育のリトミック。ダルクローズが伝えたかったメッセージがあるからこそ、色んな名前のついたリトミックが世の中に誕生したとも言えると思います。
ある意味、リトミックは進化し続けているのだとも思います。

 


笑いの文化にも流派があったように、リトミックの文化にも流派があると思うのです。
笑いの文化に『色』があるように、リトミックにも『色』があります。

 


その『色』は何色ですか?『私はこの色です!!!』と自信を持って言える私の色が『リトミックパネルシアター』
他のどこにもないリトミックの色を表現し、
子供達に伝えていきたいです。

 

まだまだお伝えしたい事があります。


是非一度体験レッスンを受けてみませんか?

​ご連絡お待ちしております。

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